2010年 10月 09日
なぜか鏡は好きです
木枠のデザインと鏡の表面の質感など
出てきたもの、すべてに個性がある
デザインもプリミティブなものから、デコラティブな物まで
特に枠と鏡部というシンプルな構造
必要以上に余計な装飾が入らないのも良い点かな

その中で今日ご紹介するのは、比較的稀少なもの

細く縦長の形をしており、目線の高さに取り付ければ、これで全身が見える
また、杉の枯れ詫び感と鏡部の内側の縁取りの金彩モールがあいまって
和とも洋ともいえない雰囲気を醸し出してます
お好きな方はお早めに。

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古い木製フレームが素敵な縦長の鏡 大正時代 7500円 
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by sg-stereograph | 2010-10-09 13:24
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